JCB

ブラックカードにまつわる噂

ダウンタウン浜ちゃんもブラックカードホルダー

前にテレビで、ダウンタウンの浜田雅功さんが暴露されたそうですが、
何でも彼はブラックカードホルダーなんだそうです。

番組では具体的なカード会社名は言わなかったものの、
「シルバー、ゴールド、プラチナの上」とか言っていたらしいので、
どうやらセンチュリオンカードっぽいですね。

もっともっと暴露して欲しいと思います。
私の知人も全然語ろうとしませんから。

「身近なようで身近じゃない、それがブラックカード」の心境は
ますます募るばかりです(笑)


ブラックカード・ブラックカード

センチュリオンカードホルダーは選りすぐられた人?

ブラックカードセンチュリオンカード?)は、世界で1000人しかもたないとか噂がありますが、
1000人というのはちょっと怪しいですね。
信憑性に欠けます。

なぜなら私の知人が持っていますから(笑)。
「おい、お前がかよ!」の心境ですんもん。

だからいくら何でも1000人はありえないと思います。

芸能人ではダウンタウンの浜田雅功さんも保有者ですね。
あと、これは聞いて驚いたのですが、細木数子女史も保有者だとか!

意外な顔ぶれでちょっとびっくりですが、おそらく保有者は結構な数
じゃないのかな〜と思います。

身近なようで身近じゃない、それがブラックカードですね。

センチュリオンカード

ポイントも凄いセンチュリオンカード

カードで買い物をすると無期限のポイントがつくようです。
ポイントがたまれば、いろいろな景品をもらうことができますが、
その景品が違うのがセンチュリオンカードならではです。

中には数百万ポイントを取得して、その景品に高級車をゲットした富裕層がいたとか(笑)。

しかも景品のラインナップも破格です。
数千万ポイントの景品に、宇宙旅行が登場しました!

もう気の遠くなるような話しですが、宇宙旅行が景品とはアニメの世界
のような話しです。

でもいいですねえ、これぞ富裕層のシンボルという感じです。
いつかはサイボーグ改造手術の景品もそろいそうです。

もっとやってください、と言いたくなります(笑)。


センチュリオンカード

スイートルームに格上げするカード

これは噂なのか本当なのか分かりませんが、センチュリオンカード
所持者がホテルに宿泊するとき、自動的にスイートルームへ格上げ
されるらしいです。
ツインルームで予約しても、スイートにグレードアップするらしいともいいます。

スイートルーム自体が高いですので、これも破格な特典です。
数多く旅行に出かける人にしてみれば、ウルトラ級の特典だと思います。
年に数回、高級ホテルに泊まってスイートルームを使用すれば、
年会費分は取り戻すことができますね。

素晴らしいです。

センチュリオンカード

魔法のランプのごときセンチュリオンカード

センチュリオンカードの特典は、豪華だといいます。

空港のVIPラウンジが使え、各種保険もついています。
ホテルはいつもVIP待遇。

しかも圧巻なのは、24時間年中無休の専用デスクを利用できるということです。
(すごすぎ)
まるで私設秘書のような存在です。
この秘書的なサービスは特典中の特典かもしれません。

センチュリオンカードを持った会員に対しては、いかなる注文も
受け付けるようです。

奥さんにプレゼントしようと思えば、秘書サービスに頼めばOK。

スィートルームを突然使いたくなれば、秘書サービスに頼めばOK。

高級レストランでたった1テーブルを1年365日借りたくなっても、
秘書サービスに頼めばOK。


お金で解決できることは、どんなサービスもしてくれるといいます。

想像を絶する特典です。

まさに現代のアラジンの魔法のランプのごとく、いかなる願いもかなえてくれるのが、
センチュリオンカードなのでしょう。

ブラックカード年会費

年会費16万円のセンチュリオンカード

アメリカンエクスプレスには、
 ◎アメリカンエキスプレスグリーンカード…年会費1万円
 ◎アメリカンエキスプレスゴールドカード…年会費2万2000円
 ◎アメリカンエクスプレスプラチナカード…年会費8万円

の3種類でした。今まではプラチナカードが最高だったのですが、
さらにその上にセンチュリオンカードが登場しました。

しかも、その年会費が16万円ですので驚きです。

しかし一体、年会費16万円のセンチュリオンカードの特典は何なのでしょうか?
とても気になります。

といいますか一体どういう人がこのカードを所持しているのか、
わかりません。

意外な人物が持っていることも考えられます(私の幼なじみのように)。

センチュリオンカード

センチュリオンカードの発行

センチュリオンカードの発行のきっかけは、
数年前に密かに日本でアメリカンエキスプレスのセンチュリオンカード(アメックスブラックカード)が
発行されたのがきっかけのようです。

これが通称ブラックカードとよばれる、あの黒いカードです。
ちなみにヨーロッパやアメリカでは、富者の象徴は「黒色」だといいます。

日本人でとしては、お金持ちの色は金色と感じる人が多いのではないでしょうか。
ちなみに私も金色こそ富の色のように思います。
けれども反面、成金のようでもありますが。

日本はジパングと言われていたといいますので、あながち日本では、
金色が富の色としてもおかしくないかもしれません(半分冗談で書いています)

センチュリオンカード

センチュリオンカード

センチュリオンカードとは、アメリカン・エキスプレスのブラックカードです。
また、ブラックカードの代名詞とも言われています。
アメリカ合衆国では1999年から、日本では2002年から発行されています。

ちなみにセンチュリオンとは「ローマ兵の隊長」とのことですね。
(ラテン語で「CENTURIO ケンテュリオ」)。
まさにカードのトップであり、名は体を表すといった感じです。

それとこのブラックカードは、なんと材質がチタン合金!
アメリカ、オランダでは前からチタンカードでしたが、
日本のでは2007年の今年からチタン製になったようです。

材質も凄いです。まさにトップクラス中のトップクラスのカードといったところです。

本当にすごいですね。

ブラックカードとは

ブラックカードの種類

ブラックカードには何社からか発行されていますが、日本では

 センチュリオンブラックカード(アメックスブラックカード)
  年会費16万8000円
 
 ダイナースブラックカード(シティバンクカード)
  年会費10万円

 JCBブラックカード(JCBカード)
  年会費5万2500円

になるようです。

他にもセゾンブラックカードVISAブラックカードなどがあるようですが、
VISAブラックカードは日本では発行していません。


ブラックカードとは

ブラックカードとは

ブラックカードとは、
クレジットカードの中でも最上級のサービスとステイタスがあり、
カード会社からの招待によって取得できるカードで、
招待制カードの通称をいうようです。

ブラックカードの呼び名は、
各クレジットカード発行会社で呼び方は違いますが、
「プラチナカード」
「プレミアムカード」等、
ゴールドカードの上位カードであり、そのトップカードを総称して呼んでいます。

この通称の由来は、カード券面が黒色であることにあります。
顧客のみが加入できるサービスで、公式サイトにもカードの情報自体が
載っていないため、
謎に包まれたカードともされています。
また各種の秘書機能が充実していることで有名です。

こういったある種の特権階級的な扱いが、ブラックカード取得への
あこがれを強めているようです

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