JCB

ダイナースブラックカード

ダイナースブラックカード

ちょっとネットで見つけたブラックカードホルダーの方の記事です。
ダイナースのブラックカードを取得されたようですが、
いや〜素晴らしいです!本当にすごいですね!
ダイナースのは「ダイナースクラブプレミアムカード」というのが正式名称のようですね。
しかしこうやってブラックカードを取得された方をみるとなんだかこちらも嬉しくなってきます。やっぱりブラックカードはいいものです。

※記事を引用させていただきます。

韓国料理屋の社長
http://teji.blog29.fc2.com/blog-entry-121.html
最近、黒が僕の中でブームでお店でも
黒烏龍茶、黒味噌チゲ、黒ゴマ冷麺
と、黒にこだわったメニュー作りをしていた
おかげかどうかは解りませんが
ダイナースから俗に言う
ブラックカードが届きました!!
正式名称はダイナースクラブプレミアムカード
って言うみたいで、お店でお客さんが使うのを
見てずーっと羨ましいと思ってました。
正直、一生縁がないって思っていたので、相当うれしい。
早速、コンシェルジュなんて物に電話して
いつも予約がとれないレストランを予約して貰いました。
他にもいろいろサービスがあるみたいなんで
年会費10万円分は使いたおしてやろう思ってます。

ダイナースブラックカード

ダイナーズブラックカードの発行

センチュリオンカードの募集は最近はやっていないといいます。ですので招待を受けるといってもカード会社からのお誘いの前に、紹介者の存在が必要な感じです。
しかしダイナーズブラックカードは、月数十万円を数年間使用すると発行してもらえるとかいいます。また自分で「欲しい」といえば、条件がそろっていると発行してくれるともいいます。とはいっても必ずしもそうとは限らず、たしかにある日突然、カードが送られてくることもあるようです。やはりミステリーですね。

ダイナースブラックカード

特権階級気分なブラックカード

ダイナースブラックカードも届けられると、やはり黒い箱に入っているようです。取得された方の話しを聞くと、豪華な金属製のファイルに入っているといいます。センチュリオンカードの場合は、アポロ宇宙飛行の背景写真の真ん中に収まっているといいますが、ダイナースの場合は金属のファイルのようです。

また箱の中には、ワインも入っているといいます。豪華な気分、一種の特権階級的な気分になれるようです。昔、石炭のことを「黒いダイヤ」と言っていましたが、石炭は石油の到来によって、ダイヤではなくなりましたが、ブラックカードは決してあせることのないカードであり続けて欲しいものです。

ダイナースブラックカード

こちらも破格なサービス

ブラックカードで、航空券を購入すると、自動的にアップグレードするサービスがあるようです。エコノミーならビジネスへ、ビジネスならファーストへ格上げするようです。これはセンチュリオンの場合もそうですが、ダイナースも同じなのでしょう。

しかもこれが簡単に手配できてしまうのが、便利ですね。他にもサービスがあるようで、便利な限りです。

ダイナースブラックカード

ダイナースブラックカード

ダイナースにもブラックカードがあります(プラチナカードが正式名称にょうです)。実際に取得されてブログに公開された社長さんもおられますしね。

ダイナースカードは、アメリカンエキスプレスと双璧のカードですが、ダイナースブラックカードは比較的最近出始めたもののようです。アメックスの方が老舗ですね。前からあって知名度が高いのがアメックスブラックカードですね。

年会費はアメックスに比べるとやや低額になります。それでも10万円です。もちろんカードの色は黒色で、ヨーロッパの人々が富を感じる色となっています。

ダイナースといえば、シルバーカード(アメックスのゴールドに相当)の価値は高いといいますので、この流れからういえば、ダイナースブラックカードの方が価値があるのかもしれないという方もおられます。発行枚数も今のところそれほど多くないような話しも聞いています。しかしアメックスブラックカードの方にネームバリューもありそうですので何ともいえません。しかしどちらにしても、いいものだと思います。

1 2 >>



Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。