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ブラックカードとは

ブラックカードが広まってきた経緯

けれども最近、いわゆる富裕層が登場したことで、貧富の差も出てきて、
希少価値のあるカードを求めるようになってきました。
希少価値のカードを求めるといっても、バブル期に流行ったゴールドカードでは、
希少価値などもうありません。
そこでブラックカードです。ブラックカードは、一種の選民です(笑)。
所有することによって、満足感とステイタスが得られる、人間の欲を巧みに突いた
心憎いカード会社の戦略ですね。しかしそうはいっても、
人間なんて単純なメカニズムの部分が結構ありますので、いいものはいい。
やっぱりいいんですよ、ブラックカードは(笑)

で、選ばれた人だけが取得できる稀少カードとして、次第に注目されてきました。
このきっかけになったのが、アメリカンエキスプレスのセンチュリオンカードですね。
いわゆるブラックカードの代表格です。カード表面が黒いので、そう呼ばれています。
なぜ黒色かといえば、ヨーロッパでは、黒色が富を表す色だからだといいます。
富裕層の象徴的なカラーが黒だといいます。

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